作品の紹介|鬼畜勇者と神官さん 冒険中にハメられまくる隠れマゾ聖職者の痴態記録
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作品情報
作品コメント
鬼畜勇者と旅する爆乳神官が、道中でハメられ聖職者にあるまじき痴態をさらす…!
———————————————–▼あらすじ
ただの暴漢から勇者へ転職した鬼畜男と、共に旅することになった女神官。
初日の夜に処女を襲われ、それ以降、勇者の気の向くまま所かまわずハメられてしまう日々―毎日身体を使われ、性感帯を開発されていき、次第に拒むことができなくなった神官は
今日も街の路地に連れ込まれ、勇者に「ひざまずいてチ〇ポを咥えろ」と命じられる。言われるままに奉仕するが、それだけでは収まるはずもなく、強引に宿屋へと連れ込まれ
「俺(勇者)の血筋を孕ませてやる」と朝までハメられ続けるのだった。———————————————–
作画:もり苔
ネーム協力:ばじりすく
カラー表紙+モノクロ本文40ページ+おまけ
———————————————–▼登場人物
・鬼畜勇者
性格:自己中、性悪、暴力的
性癖:S
ただの喧嘩(力)が強いゴロツキだったが、突如神託を受け勇者の称号を授かった。
王より魔王討伐の命を受けるも、行きたくないとゴネ続けその場にいた美人な神官を
お供につけるならと渋々引き受ける。性欲と自我が非常に強く、所かまわず神官に対し性的かつ粗暴な態度を取るが、悪気があるわけでなく
欲望に忠実なだけ。また性格的にSなので、乱暴に見えてしまうが、神官の事はお気に入り。・神官さん
性格:おおらか、優しい、騙されやすい
性癖:M
神殿より勇者の旅のお供に使わされた神官。神にその身をささげていた筈だったが、勇者の謎理論で、手篭にされてしまった。最初こそ抵抗感(神を裏切ってしまったという良心の呵責)があったが、
持前の包容力と、ポジティブさで今では勇者と一定の信頼関係を築くまでに至っている。勇者に毎晩激しく求められる事で、自身の属性(M)にも気付きはじめている。
引用元:FANZA|鬼畜勇者と神官さん 冒険中にハメられまくる隠れマゾ聖職者の痴態記録
| 作品名 | 鬼畜勇者と神官さん 冒険中にハメられまくる隠れマゾ聖職者の痴態記録 |
|---|---|
| 作者 | 作者:もり豆|サークル:diletta(でぃれった) |
| 作品形式 | コミック |
| 配信開始 | 2026/02/15 |
| ページ数 | 42ページ |
| シリーズ | — |
| ジャンル | 辱め|シスター|巨乳|中出し|フェラ|ごっくん|パイズリ|パイズリ|男性向け|成人向け|アヘ顔|メカクレ|新作~2026.02.19 |
| ランキング | FANZA▶24時間: 4 位~2026.02.19 |
| 販売数 | FANZA▶5,572(お気に入り登録者15,717人)~2026.02.19 |
| 評価 | FANZA▶ 5.0点|評価数 12件(コメント 8件)~2026.02.19 |
レビューレポート|ネタバレあり
レビュー分析
多数の意見
- 続編を希望する声が非常に多く、シリーズ化や関係性の発展を望む読者が目立つ
- 神官の目線での記録風の語り口が斬新で面白いと評価されている
- 金髪美女の神官のビジュアルと性格描写が高く評価されている
- 実質純愛という解釈が複数の読者から支持されている
- 本番シーンのページ数が物足りないという意見が散見される
その他の意見
- 聖職者はM属性の方がエロいという持論が展開されている
- 調教要素が薄い点が惜しいとの指摘がある
- 神官の体型はメリハリのある肉感が際立っていると評価
- 体位はM字開脚やバックが多めで、使われている感が出ていると好評
- 修正が黒ノリで性器の詳細が見えやすい点が評価されている
- 陰毛や処女喪失時の出血描写があればさらに良かったという意見
- 勇者の目線での続編も読みたいという要望
- エロコスや公衆の面前でのプレイ、妊娠出産後の展開など具体的な続編の要望が複数ある
高評価ポイント
- 画力が高く、神官が非常にエロい
- 心理描写が丁寧で、短い話の中でもキャラへの理解が深まる
- 勇者が粗暴だが神官を大切にしている様子が描かれ、NTR的な後味の悪さがない
- 神官が快楽に溺れていく過程が「ごっこ」にならず真剣味があり、かつ「可哀想すぎてヌけない」にもならない絶妙なバランス
- 種付けSEXへの本気度が高い
- 無垢で堅物な神官が、ぶっきらぼうだが頼れる勇者に絆されていく展開が魅力的
- よくあるパターンながらタイトル通りのコンセプトがしっかり守られている
総評|鬼畜勇者と神官さん 冒険中にハメられまくる隠れマゾ聖職者の痴態記録
- FANZA▶ 5.0点|評価数 12件(コメント 8件)~2026.02.19
- 金髪美女の神官が粗暴な勇者に身体を貪られ、快楽に溺れていく痴態を記録風の語り口で描いた意欲作
- M字開脚やバックなど使われている感が強調され、清楚な聖職者がメリハリのある肉体を晒して喘ぐ姿が堪能できる
- 心理描写が丁寧で、恥じらいながらも種付けSEXを受け入れていく過程が生々しく、「ごっこ」にならない真剣な堕ち方が秀逸
- 勇者が神官を自分のものとして大切にする描写があり、実質純愛として楽しめるためNTR的な後味の悪さがない点も魅力
- 高い画力と黒ノリ修正で神官の淫らな表情や性器の詳細まで鮮明に描かれ、視覚的な満足度が高い
- 本番シーンのボリュームや調教要素にやや物足りなさがあるものの、続編を強く望む声が多数上がる中毒性の高い一作


