やさしいだけじゃ、たりなくて|さんじろ s011akamj02815 レビューレポート

コミックの紹介
作品情報
- 配信日:2026年03月05日
- 著者:さんじろ
- 作品形式:商業コミック
- ページ数:43ページ
- ジャンル:単話、ラブ&H、淫乱・ハード系、カップル
作品コメント
「このは」と「玲司」は、付き合って1年ちょいのカップル。ラブラブな2人だが、互いに相手に言えない秘密を持っていた。
実はこのはは「ドM」。そして玲司は「ドS」。
しかし打ち明けられないばかりに、SEXは演技も含んだ淡白なものとなり、このはのムラムラは溜まるばかり…。
そんなある日、このはは玲司が出かけるのを見計らい、大好きなイラマ・スパンキング・首絞め動画を見ながらド下品オナニーでイキまくる。
しかし大満足した後、顔を上げるとそこには、出かけたはずの玲司が立っていて……?
(出典:FANZA)
レビューまとめ|ネタバレあり
- FANZA▶ 5.0点|評価数 25件(コメント 21件)~2026/07/24
- ドSとドMの性癖が完全一致した純愛カップルが、互いの本音をさらけ出しながら繋がっていく作品。
- プレイ内容はイラマ・ビンタ・首絞めとかなりハードだが、1年以上の信頼関係と愛情を土台にしているため、読んでいて安心感がある。
- 絵の表現力が高く、女性キャラの柔らかな肉感や喘ぎ声の描写が読む者の興奮を煽る。ドMなヒロイン「このは」の反応があまりにもヘンタイすぎて愛おしく、ページをめくる手が止まらない。
- ハッピーエンドで読後感が爽快。「性癖が合うって最高」「脳汁ドバドバ」「子宮ぎゅんぎゅん」といったレビューが続出しており、ドSドM系が刺さる人にはド直球でハマる。
- 「純愛なのにここまでハード」という振り幅の大きさも本作の魅力。
